ketchapの日記

20年前、正式には高校でプログラミンをやってたのですが、いろいろタイミングが重なりプログラミングを復活することにしました。35歳からのレベル0での再出発です!応援よろしくお願いいたします! 何かお気付きの点がありましたらコメントいただけると嬉しいです。

Udemy の 『The Complete Node.js Developer Course』のメモ 〜レクチャー9、セッション5〜

このセッションでは、if文とelseを解説付きでまず数字を使って教えてもらえます。

ー数字の部分は省略ー

 

その後、簡単なクイズが出されるのですが、ちょっと自分が混乱したのでメモしときます。

 

 

<クイズ>*名前は自分なりにアレンジしています。

・名前がfetchupまたは、Mayoなら、Hello (スペース)名前の表示 

・名前がMikeなら、You cant login to this, Mikeを表示

・名前がそれ以外なら、Hey Stranger!を表示

 

<解決方法>

・上の項目を順を追ってコードを書いていくと楽だと感じた。

1、varにまず名前を設定する。

var friendName1 = 'fetchup';

2、次にif文を書いていく。その際、fetchup or Mayoの場合、helloを表示するわけで、

if (friendName1 === 'fetchup' || friendName1 === 'Mayo'){
console.log('Hello' + ' ' + friendName1);
}

3、今度はMikeという次の受け皿を用意しておく

else if (friendName1 === 'Mike'){
console.log('You cant login to this, Mike');
}

 

4、最後はどれにも当てはまらない場合、ストレンジャーだと表示するのを入れる。

else {
console.log('Hey Stranger!');
}

 

<個人的なメモ>

・=== は日本語で、厳密等価演算子というらしい。文字も数字も全く同じで無いと駄目ですということになる模様。*詳しくは下のリンクから。

qiita.com

・逆に == は日本語で、等価演算子というらしく、文字を数字に変換してどうのこうのと書いてあり、現時点ではよく理解できないからスル〜

 

<最終的に自分が書いたコード>

f:id:ketchap:20160905210941p:plain

var friendName1 = 'fetchup';


if (friendName1 === 'fetchup' || friendName1 === 'Mayo'){
console.log('Hello' + ' ' + friendName1);
}
else if (friendName1 === 'Mike'){
console.log('You cant login to this, Mike');
}
else {
console.log('Hey Stranger!');
}